4/17(月) 正夢・犬編2006-04-18 Tue 12:53 先日重くて大きな犬に圧し掛かられる夢を見た。 あまりの重さに 「この犬、何キロあるんですか?」と聞いて 「50キロです」といわれて目が覚めた。 (夫の足でも上にあるのかと思ったら、何もなかった) 夕方、指導の帰りにスーパーに寄って車に戻ろうとしたら、黒と茶色のやたらでかい犬を発見! その犬は、駐車してある車に残されたチワワが気になって注目していたのだ。 私はその仔牛ほどの犬に駆け寄って 「わあああ〜〜立派な犬!なんていう種類ですか?」 と飼い主に聞く。 「バーニーズです。」 はぁ〜これがバーニーズマウンテンドッグというやつか…。 熊ほどある大きな顔! 何も怖がらず、正面から抱きついた。 「何キロあるんですか?」と聞くと 「50キロです」 ほぉ、背中をなでても胴回りの太さがしっかりと感じられる。 さんざん触りまくって別れて、気がついた。 夢の中の犬も50キロだったよなぁ…。 しかし私ってでかいものが好きなのかしら? 静岡のよしみ☆改めしろくまこさんもでかい。 彼女が独身の頃のままのスリムな人だったら、今頃私は友達じゃないかも知れない。 |
自動車学校2006-04-18 Tue 00:24 現在、息子が自動車学校に通っている。 自動車学校と言えば、私はとても楽しかった。 周りの者はほとんど高校卒業と同時に運転免許を取得していた。 それなのに私は「お前が交通事故で半身不随になったら、俺に嫁さんが来ない」と言う兄の言い分で取らせてもらえなかった。 親も頭の古い人間で「運転できると、だんなが飲みに行ったら迎えに行かなくてはならないから」と言う理由で取らせない。 なんとも訳のわからない理由だ。 父の運転暦は古かった。 町内に車を持っている家庭など皆無だったが、私の実家は自営業だったので物心ついた時にはオート三輪ではあったが、自家用車があったのだ。 当然助手席暦も長い私が、運転したくないわけがない。 働く様になって、自分のお金で通った自動車学校は楽しかった。 路上教習は夜間になかったので、会社にお願いして昼間に出してもらった。 コースを踏み外すとか、坂道発進ができないとかまったくなく終了した私は、誰もがそんなものだと思っていたが、そうでないのが家族に居た。 娘も息子も教習所のコースで脱輪しているのだ。 夫は車には助手席にさえほとんど乗ることがなかったので、脱輪したと聞いても仕方がないかと思った。 血縁的に他人である夫が脱輪したのはまあ良い。 しかし生まれたときから車に乗って育ったわが子が脱輪なんて、ちょっと信じれられない! そんなにどんくさかったっけ? 学校が始まってしまって、毎日通えなくなってしまった息子…。 彼の運転でドライブは、一体いつのことになるのだろう? |
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