ダンディーしみしみ襲撃2007-08-13 Mon 07:33 去年、スポレク鳥取の30歳代の代表になったダンディーしみしみ。 彼は娘の最初のコーチの御主人であったことがあった。 (ちょっと難しい言い回しですが…やや事情がありまして) 彼は今年富山で「シャトル審判研修会がある」と言われて出向いて行き、実は試合だと言うと人数が集まらないのでこんな名目で集めちゃったという富山県協会の罠にまんまとはまっちゃった人でもあります。 鳥取に向かう車中、彼が家を建てた場所を聞いて驚きました。 それは我が家が何代か前に住んでいた土地だったのです。 当時「見える場所は全て自分の土地」状態の大金持ちだったので (あくまでも過去形です!) 「そりゃあ世が世ならうちの土地だった場所じゃん! 来年お墓参りに行ったら、家探してピンポンするね。」 と怖ろしい予告をしていました。 場所は小学校の社会の教科書には絶対出てくる『散居村』のど真ん中。 探すのはいとも簡単で、墓参後立ち寄った分家で「新しい家で、○○さん…」といったらすぐ分かりました。 その真新しい家に行き、なんの躊躇いもなく 「ピンポーン!」 まあ、本当に行っただけで上がりこんだりはしませんよ。 しかし、何と言うご縁だろう…と思ったのでありました。 |
息子の入院・7日目2007-08-13 Mon 01:05 今朝は8時半には車に乗って、遠方の墓参りに出掛けた。 そこで迷ったが、お墓を写メにして 「そこからお参りしろ」と送信したら、 「なんか罰当たりな気がする」との返事。 これは昔の御先祖様しか入っていないし、記念碑みたいに作り変えたものなので、あまりお墓と言う感じではない。 いや、心霊写真になっていたらどうしようかとも思ったが、大丈夫だろうと…。 私達は富山県から金沢市を越えて、県内の郡部の親戚のお参りを2つして帰って来た。 夕方アレンテの練習もあって疲れたが、胃カメラの承諾書に判子が要るとメールがあったので、面会時間外だったが行く。 明日からパルス療法が始まる。 息子は何ともないと言うが、私はちょっと心配である。 |
息子の入院・6日目2007-08-13 Mon 01:04 6日目に当たる土曜日、娘が行くと言うので届け物だけ頼み、私は行かなかった。 午後から娘が21世紀美術館の券を買わされたので、絵画展を観に行った。 そこで偶然子供達が赤ちゃんの頃からお世話になっているY小児科の先生夫妻に出会う。 実はそこの三女とは幼稚園で同級生で、息子はよく遊びにも行ったし、休日に診察などもしてもらい、大変世話になった。 おまけに2学期から始まる小児科の講義はY先生が担当するのだ。 「なぁ〜んだ、絞ってやろうと思ってたのに…退院間に合うの?」 …退院しても、勉強が大変だな、息子よ! |
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