大人練習会 その112008-02-08 Fri 14:45 小学校1年生の可愛いぼっちゃんを連れて参加の三重のお父さんもいらっしゃったが、私はマスターズ同様娘と一緒に参加した。 最初は会社の研修の予定がどうなるか分からなかったが、日曜日の夜までに東京の府中にある研修所に入れば良いと言うことになったので、一緒に来たのだった。 娘は選手としては遅く始めて、高校で引退してしまった。 社会人のサークルは作ったが教えてくれる人が居ないので、ずっと足踏み状態で、現役時の最高難度を維持するだけで精一杯という現実だ。 この練習会は、マスターズで息切れしてまるで練習していなかったので良い機会だった。 調子が良ければアウトのかけ方を習いたかったらしいが、その段階まで行っていないと判断し、普通の練習をしていたようだ。 これでまた金沢に帰っても、ちゃんと練習できるかもしれない。 娘のシンクロ相手はHIROさんだ。 マスターズの帰りのバスで初めてゆっくり話した人なのだが、バーバリー好きというのでチラッと観察していたら、本当に何処で見つけたのかジャージがバーバリー! 他にも着用していた物がバーバリーだし、こっそり持ち物検査をしたら意外な物まで同ブランド1色でまとめられているかもしれない。 実は古章子さんもバーバリーが好きなのだ。 私はちょうど娘と同じ年齢の時に、バーバリーのシャツを縫製している工場に知り合いが居て、何枚か安く手に入れた。 それを今も持っていて、ブランドにはまるで興味のない娘が短大の時に 「野良着にでもしなさい」と笑いながらやった。 ほとんど着ていないんじゃないかしら? |
大人練習会 その102008-02-08 Fri 14:45 昨日の練習のおさらいをしながらも、そろそろカルテットやシンクロの練習も入ってくる。 遥々沖縄からやってきたよっしーは、奥田民生似であり、言うことが全て嘘か冗談にしか聞こえないところは大泉洋だ。 とても楽しい人で、これに昨日から「やまだぁ〜!」と名前連発のきわさんもメッチャ明るく楽しい。 トランポリン歴2年と言うが、とても美しいハーフフロントをする。 あと三重のぴょん太君も、突然しろくまこ☆から「ジミー大西」と呼ばれても動じない愉快な子だ。 この男性3人とカルテットを組むのだから、絶対私が低いに決まっている。 「いい?みんな私に合わすんですよ!」と、オバサンの迫力満載できつく言い練習に臨んだ。 しかし、右に跳ぶぴょん太の方が私より低そう!? 「あれ?」と思いながら跳んでいたが、回転が入って男性の中で私が高いと言うのは不思議だった。 本番ではなかなかジャンプが合わずに入るまでにやり直しがあったが、回転も2回入って、誰も間違えず、そこそこ良かったんではないかい? …と、満足な私。 他のカルテットも惜しいのあり、お笑いありで、今頃ラビットHPのカウンターは急に上がっているんじゃないだろうか? |
大人練習会 その92008-02-08 Fri 08:20 皆跳び始めたが、私はなんとなく肩が痛い。 昨日なんか変な落ち方したっけ…? そこへもう一度しろくまこ☆から 「ふくらはぎの上に乗ってぇ〜!」のリクエスト。 今度はベッドじゃないから揉んでやるのも楽…と思って気が付いた。 私の肩痛は、昨日のマッサージのせいだったのだ! あ…あはは…まあね、さもありなん。 本日だけ参加の人もやって来て、和気藹々と(変換して知ったのだが、わきあいあいってこう書くのね)練習は続く。 さて、昨日は何も知らなかったが、わがA台のU太君はニューヨークの弁護士なんですって! そんな職業の人って、ドラマの中にしか存在しないものと思っておりました。 おまけにタレントの勝村政信似で、女優の伊藤まい子さんの弟ですと言ったような可愛いお顔。 夕食の時同じテーブルになった娘は、また同じく同席したらいおん○から 「あきちゃん、この人と結婚しなさいよっ!」と言われたらしい。 娘は英検2級だが、イギリス人の夫を持つらいおん○とNYの弁護士の英会話は理解できたが、残念ながら話すことは出来なかったと言う。 お名刺は頂いたらしいが、海外旅行には積極的だが男性には晩熟だ。 いつになったら彼氏が出来るんだろう? 「彼氏が居たら、試合や練習会には来ない」とキッパリ言ってたよなぁ。 どうもトランポリン界では 「将来あきママのようになる」と恐れられるので、ぜひ母の姿が見えないところで頑張って彼氏を作ってくれよ! |
大人練習会 その82008-02-08 Fri 08:19 朝、目が覚めてから娘にメールする。 荷物は全てこっちだから、風呂に入りに来た。 今度は私が残った荷物を取りにツインに行く。 そしたら 「ねぇ〜また腰揉んでくれるぅ〜?」としろくまこ☆。 実は昨日、体育館で娘を腰の上に乗らせて 「ああ〜気持ちいい〜♪」と言う状態で、次に金さんが乗っても平気だった。金さんって、身長も高いから体重だってかなりあるはずなんだけど、びくともしない。 私なんか乗っても「ああ〜軽い!」だから…。 それでついでに腰を揉むやら、座らせて腰のつぼを押したりしていた。 それがやわらかいベッドの上だとどうも上手く行かない。 私は掛け布団も隣のベッドに放り投げて出張マッサージばりにやっていた。 その後朝食を食べに行くが「スッキリ爽やか!」なんて感じの人は誰も居ない。 あはは…きわさんなんか、最悪だ。 夕べ、私たちの部屋がお開きになって、しろくまこ☆がお風呂に入ろうと裸になったところに現れたらしい。 「当室は閉店で御座います」だった…かわいそうに。 もうちょっと早く来れば楽しかったのに。 朝食が済んで雨模様の日曜日の朝、私たちはさんリーなに移動。 本日は武道場での練習会となる。 みんなせっせと台出しをするが、私はさっぱり分からないのでマットを運ぶ手伝いをした。 未来永劫、ラージは出すことが出来ないような気がする。 しろくまこ☆は嬉しそうに仮装の衣装を並べ始めていた。 好きだねぇ〜♪ |
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