ダンディーしみしみ襲撃2007-08-13 Mon 07:33 去年、スポレク鳥取の30歳代の代表になったダンディーしみしみ。 彼は娘の最初のコーチの御主人であったことがあった。 (ちょっと難しい言い回しですが…やや事情がありまして) 彼は今年富山で「シャトル審判研修会がある」と言われて出向いて行き、実は試合だと言うと人数が集まらないのでこんな名目で集めちゃったという富山県協会の罠にまんまとはまっちゃった人でもあります。 鳥取に向かう車中、彼が家を建てた場所を聞いて驚きました。 それは我が家が何代か前に住んでいた土地だったのです。 当時「見える場所は全て自分の土地」状態の大金持ちだったので (あくまでも過去形です!) 「そりゃあ世が世ならうちの土地だった場所じゃん! 来年お墓参りに行ったら、家探してピンポンするね。」 と怖ろしい予告をしていました。 場所は小学校の社会の教科書には絶対出てくる『散居村』のど真ん中。 探すのはいとも簡単で、墓参後立ち寄った分家で「新しい家で、○○さん…」といったらすぐ分かりました。 その真新しい家に行き、なんの躊躇いもなく 「ピンポーン!」 まあ、本当に行っただけで上がりこんだりはしませんよ。 しかし、何と言うご縁だろう…と思ったのでありました。 |
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